除毛での剃り残しは恥ずかしいです!

除毛すると、剃り残しがあるので恥ずかしい思いを何度かしました。

除毛すると、剃り残しがあるので恥ずかしい思いを何度かしました。

簡単にできるムダ毛の処理方法として、除毛があります。
カミソリがあればいつでもできますし、リーズナブルにムダ毛をなくす事ができます。
しかし、その代わりにデメリットとして剃り残しがあります。

 

私はムダ毛の処理として、除毛をメインに利用していました。
剃っていたのは、足や腕、顔、ワキ毛などです。お風呂に入り、カミソリで処理していました。

 

しかし、私はメガネやコンタクトがないと全くなにも見えないぐらいの近眼です。
お風呂に入る前はメガネやコンタクトをしているため、ムダ毛が生えてきたなというのは分かります。

 

しかし、お風呂に入っている時は裸眼なのでどこに毛があるのか顔を近づけないと分かりません。
そのため、剃り残しも結構ありました。

 

腕は目を近づけやすい部位なので、ムダ毛をきれいに剃る事はできます。
しかし手の甲にある毛や、肘はカミソリだと上手く剃れません。そのため、剃り残しがよくありました。

 

腕はつるつるなのに、肘や甲はフサフサなんて恥ずかしかったです。また、腕の内側まで剃るのを忘れる事もよくありました。
内側には毛があんまり生えていないので、カミソリを入れる事はあんまりありません。

 

しかし、内側と外側の境界線ぐらいに剃り残しがある事もありました。
足を剃る時は、裸眼だと毛が見えずらです。そのため、ほぼ感覚で剃っていました。

 

なので足は剃り残しが多かったです。きれいに剃れてはいるんだけど、一直線に毛が生えている剃り残しもありました。
それに、ふくらはぎはよく見えないのでお風呂から上がると剃り残しがたくさんありました。

 

そして肘と一緒で、膝も剃りずらくて剃り残しがありました。

 

顔はあんまり毛が生えていないのもあり、剃り残しはなかったです。
しかしワキ毛は剃り残しが結構ありました。ワキは凸凹しているので、剃るとなると結構大変でした。
そのため、ワキ毛は剃り終えた後に脇を目視でチェックし、剃り残しをピンセットで抜きました。ま

 

たは、フェイス用の小さなカミソリで剃り残しをきれいにしました。

 

除毛は楽にできますが、剃り残しがあるというデメリットがあります。
いくら足や体がきれいでも、剃り残しがあると毛がボーボーに生えているのと同じだと思います。
むしろ、なんにも手入れしていないよりも恥ずかしいんじゃないかと思います。

 

剃り残しがないように除毛するというは難しいと思います。
きちんと確認しないと、恥ずかしい思いをしてしまいます。私はそういった経験がありました。

 

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